シュワンツ先生

そんなわけで。

8耐の話の続きです。

ゼッタイにシュワンツ先生のサインをもらいたい!
と、パドックオープンとともにダッシュ。

が、チーム加賀山の前にはネズミーなんて目じゃない長蛇の列が出来ており
「シュワンツの列はコチラです!」
とスタッフさんが言うやいなや、シュワンツ列へ民族大移動。
加賀山サンも芳賀サンも日本を代表するライダーなのに閑古鳥で
お隣のヨシムラのピットですらお呼び出ないような状態に。

しかもサインの時間は10分間。
そんなわけで、あと数人のところまで来てお近づきにはなれませんでした。


前も後ろも、もうすごい人だかりです。

ふつくしいおねいさんショット。
というわけではなくて、カメラを高く持ち上げて
ブラインドでシュワンツ狙ったら外してしまったのでした。
ちなみにダンロップのおねいさんは、西村ツインズ・・・
つまり双子でレースクイーンという奇跡なのです。

開会式直前のあわただしいピットの様子。

夕方、既にツナギを脱いでお寛ぎの先生。
もっと走ってほしかったけど、表彰台を狙う以上、仕方がなかったのかなあ。
それでも、今もトップレベルと遜色ない走りをみせてくれました。

GSX-R1000L3の加賀山レプリカ、お値段300万円、限定5台!
でも、ライトが1つ目じゃないのとカウルが短いのが残念・・・。

 

シュワンツ関係ないけど、ばくおん!

  

もはや全く話の流れと関係がないけど、鈴鹿の夜のフチ子との思ひ出。
でも、この後、彼女とは哀しい別れが・・・。

コメント

  1. かじか より:

    生8耐いいな!
    KAGAYAMAレプリカいいカラーリング!
    これはかっちょいい!
    白ぶさと悩むな!(無駄に
    フチ子さんの身にいったい?!

  2. trash より:

    今更ながら、お疲れ様でした。
    8耐後に色々あったみたいなんでびっくりしてます。
    フチ子はともかくナナハンのほうネ(^_^;)
    いずれにせよ楽しんでいただけたのなら、8耐ファンの僕としては言うこと無しです。
    来年も鈴鹿でお会いしましょう(^_^)v

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