ともかくカッコイイ写真が撮りたい!

読書? というのかどうかは置いといて、今回は参考書系で。

年末にMdNから出版されている、おしゃれでかわいい写真の参考書

ともかくカッコイイ写真が撮りたい!」 

を買いまして、面白かったので今日はその続編の

ともかくもっとカッコイイ写真が撮りたい!

を買ってみました。

うーん、なんてわかりやすいタイトルなのでしょう(笑)

一眼レフを買ってみたものの難しくてよくわかんない><
同じものを撮っているのに何故かかっこ悪い・・・
という悩みをわかりやすくまるっと解決。
(って、私のは一眼レフではなくミラーレスですが)

一冊目は絞りとシャッタースピードとISOとホワイトバランスと構図といった
カメラの基本からお勉強できるステキ教材なのです。
それぞれのパラメタの物理的な意味だけでなく
かっこよさとの関連性が解説されているのが新鮮でした。
んで、此度の続編の方はステップアップしてテクニック寄りの内容です。

これで私のお写真も、乙女系な写ガール共に負けない感じになるかしらん?

DSC04648.JPG

コメント

  1. yuuki より:

    こんばんは☆
    そういう本でよいとこどりして、
    自分に吸収しちゃえばいいと思うよ。
    結構基本的なこと知らなかったりするしね。
    職場でも当たり前になって感覚的にやってること
    に説明求められると、
    困る時があります(苦笑)

  2. たまご より:

    >yuukiさん
    こばんわです。
    私はてんでドシロウトの不勉強なので、これじゃいかんというわけで、とりあえず本を読むことにしました(^-^;
    写真は感覚はモチロン大事ですが、カメラは機械ですからね。
    理屈も理解しなくてはいかんと思うわけですが、
    この本は、表現手段としてのカメラと、機械としてのカメラの結びつきを
    初心者向けにうまいこと説明してくれていると思います。
    あと、うまく説明するのって、自分の理解を深めるいい機会だとも思いますので、がんばってください(笑)

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