読書? というのかどうかは置いといて、今回は参考書系で。
年末にMdNから出版されている、おしゃれでかわいい写真の参考書
を買いまして、面白かったので今日はその続編の
を買ってみました。
うーん、なんてわかりやすいタイトルなのでしょう(笑)
一眼レフを買ってみたものの難しくてよくわかんない><
同じものを撮っているのに何故かかっこ悪い・・・
という悩みをわかりやすくまるっと解決。
(って、私のは一眼レフではなくミラーレスですが)
一冊目は絞りとシャッタースピードとISOとホワイトバランスと構図といった
カメラの基本からお勉強できるステキ教材なのです。
それぞれのパラメタの物理的な意味だけでなく
かっこよさとの関連性が解説されているのが新鮮でした。
んで、此度の続編の方はステップアップしてテクニック寄りの内容です。
これで私のお写真も、乙女系な写ガール共に負けない感じになるかしらん?

コメント
こんばんは☆
そういう本でよいとこどりして、
自分に吸収しちゃえばいいと思うよ。
結構基本的なこと知らなかったりするしね。
職場でも当たり前になって感覚的にやってること
に説明求められると、
困る時があります(苦笑)
>yuukiさん
こばんわです。
私はてんでドシロウトの不勉強なので、これじゃいかんというわけで、とりあえず本を読むことにしました(^-^;
写真は感覚はモチロン大事ですが、カメラは機械ですからね。
理屈も理解しなくてはいかんと思うわけですが、
この本は、表現手段としてのカメラと、機械としてのカメラの結びつきを
初心者向けにうまいこと説明してくれていると思います。
あと、うまく説明するのって、自分の理解を深めるいい機会だとも思いますので、がんばってください(笑)