大きいのではありません。
うれしいのです。

さてさて。
帰りの電車で、隣の人がなんと、ケイタイ小説(?)を執筆中!
(いや、別に覗いたわけじゃなくて、たまたま見えちゃったので)
『貴子、イクときは一緒だよといわなかったかい?』
って、貴子って誰だよ? おっさん (笑)
おいしいもの大きいのではありません。
うれしいのです。

さてさて。
帰りの電車で、隣の人がなんと、ケイタイ小説(?)を執筆中!
(いや、別に覗いたわけじゃなくて、たまたま見えちゃったので)
『貴子、イクときは一緒だよといわなかったかい?』
って、貴子って誰だよ? おっさん (笑)
コメント
>ケイタイ小説
それって仮想(小説)ではなくて、リアルでは?
余計生々しくって嫌な気分になりますが・・・(-_-;)
>うれしいのです
そこまでうれしい量はいりません。
>trashさん
たしかに、秘め事言うだけあって、人のそういうのは知りたくありませんねえ・・・。
でも周りの文章は小説っぽかったですよ。
うれしいプリンは、ハッピープッチンプリンを越える、市販最大級サイズだそうで。
けっこうおいしいですよ。
(バケツプリン除く)
芥川龍之介の「芋粥」だったっけ?
あれを思い出しました。
こんだけ食べれば満足するのかな?
ケータイ小説はブームなのかな?
携帯だと、どこでも書けるからいいよね
>yuukiさん
人の欲というのはキリがないもので、おいしいものは、いくらでも食べられてしまうのデス。
ケータイ小説は、ちょっと前に映画化がラッシュでしたね、あの内容で・・・(--;
「リアル鬼ごっこは」ぜひ、立ち読みしてみて下さい。
アマゾンのレビューも超面白いですよ。