帰り道の風があまりに冷たくて涙が出そうだ。
昼はそこそこ暖かいとも思えたのだが。
という話は関係なくて。
写真を撮るの趣味かというと実はそうではないのです。
正しくは、バイクでツーリングに行って写真を撮って
それをパソコンの壁紙にしてハアハアすること。
だって、休日の楽しい思い出を目にすると
ツマラナイお仕事でも、やる気が出るじゃないですか。
で、職場での出来事。
女子 「壁紙カッコイイですね」
私 「あ、その、ドウモ・・・ありがとうございます」
女子 「ここに写っている人、たまごさんですか?」
私 「いえ、知らない人です」
女子 「なーんだ・・・」
チーン、会話終了。
そんな出来事が最近2度ほど。
っていうか、自分で撮っているんだから、写っているわけないじゃん。
そこで、よくわからないのですが。
写っている人物が私かどうかって重要?
そもそも、バイクのある風景がメインテーマであって
むしろ、自分が写っていることに全く価値が見出せないのですが・・・。
それに、なんだかかっこいいポーズの人がいる!
と思って撮ってるのに、それが自分撮りだったら超恥ずかしい。
ま、自分のバイクの写真を飾ったりブログに載せて喜んでるだけで
十分ナルシーなのかもしれないですけど。

コメント
一枚目のフォトに写ってる人物はたまごさんですか?
セルフタイマーで、走ってすわる?ハァハァ息も絶え絶え
ナナハンたんかっこいい(*´Д`)ハァハァ
>tkjさん
セルフタイマーで自分取りなんてナルシーで恥ずかしいハァハァって思ったけど
よく考えたら2/26の記事で既にやってました。
やーん><
>まほんさん
いやーん><
でも世間的には、何故道路でバイクの写真撮ってるの?
って感じらしいです。
早くまほんさんのバイクをヨイショしたいッス(笑)
(*´Д`)ハァハァ
なんかどこでも似たようなのね。
うちの職場でも同じ様なことありました。
で、どっかのまとめサイトみてたら、やっぱり同じ様な事書いてあって
あ~やっぱそうなんだぁって感。
>あおましーんさん
みんな似たような経験しているんですねえ。
まあ、逆に、自分が興味ないことも一杯あるからお互い様なんでしょうけど。
同じバイク乗りでも、ツーリング写真はバイクはいらないって言う人も結構多いようです。