うれしいプリン

大きいのではありません。
うれしいのです。

さてさて。

帰りの電車で、隣の人がなんと、ケイタイ小説(?)を執筆中!
(いや、別に覗いたわけじゃなくて、たまたま見えちゃったので)

『貴子、イクときは一緒だよといわなかったかい?』

って、貴子って誰だよ? おっさん (笑) 

コメント

  1. trash より:

    >ケイタイ小説
    それって仮想(小説)ではなくて、リアルでは?
    余計生々しくって嫌な気分になりますが・・・(-_-;)
    >うれしいのです
    そこまでうれしい量はいりません。

  2. たまご より:

    >trashさん
    たしかに、秘め事言うだけあって、人のそういうのは知りたくありませんねえ・・・。
    でも周りの文章は小説っぽかったですよ。
    うれしいプリンは、ハッピープッチンプリンを越える、市販最大級サイズだそうで。
    けっこうおいしいですよ。
    (バケツプリン除く)

  3. yuuki より:

    芥川龍之介の「芋粥」だったっけ?
    あれを思い出しました。
    こんだけ食べれば満足するのかな?
    ケータイ小説はブームなのかな?
    携帯だと、どこでも書けるからいいよね

  4. たまご より:

    >yuukiさん
    人の欲というのはキリがないもので、おいしいものは、いくらでも食べられてしまうのデス。
    ケータイ小説は、ちょっと前に映画化がラッシュでしたね、あの内容で・・・(--;
    「リアル鬼ごっこは」ぜひ、立ち読みしてみて下さい。
    アマゾンのレビューも超面白いですよ。

タイトルとURLをコピーしました