LLVM(Low Level Vertual Machine)という
バーチャルマシンというかコンパイラ基盤というか
そんなシステムがありまして。
超省略して一言で言うと
いろんなプログラム言語やハードウェアの間に立って
最適化をドカドカやってくれてしまうシステムです。
もともと大学院生の研究だったらしく
その人がAppleに入ったという経緯もあって
次期MacOSとかOpenGLにその技術が取り入れられるなど
注目されてるのであります。
さてさて・・・。
そんなLLVMの公式HPをGoogleの翻訳システムで訳したら
驚くべき現象を目の当たりにしたのです。
ここのページを見てくださいな。
LLVMを使うための環境の説明の表なわけですが
注目して欲しいのはSolarisの列。
Soralis V9(Ultrasparc) GCC
Googleで訳すと、って書いてある部分が、なんと!
おそ松くん???( "・ω・゛)
投稿したあとで気が付いたけどSolarisはUnixであってLinuxではないね・・・。
Unixとおそ松くんの関係、とすべきだったですね。
ま、いっか。

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